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たわごと

日記と違いますよ
日記ってつけるの駄目なんです。生来のめんどくさがりやなもんで。でも、なんか書きたいな、なんて思いまして、こんなところ作りました。思ったこととか面白かったこと、腹立ったこと等適当に書くつもりなんですが、ほんのたわごとです。おまえの言うてることはおかしい、等の突っ込みはご遠慮下さい。ね。


2004年11月

無駄毛
抜いてます。毛抜きでちまちまと。
めんどくさいって言えばそうなんですが、暇人なもんでたいして苦にはなりません。
慣れてくると、案外楽しくなったりしています。
抜きにくいのは、脛の裏側と、腋の下でしょうか。
脛の裏側の無駄毛を抜いていると、足がこむら返りしたりします。
あれは、痛いです・・・・。
腋の下は、左側はまだましなんですが、右腋は難しいですね。
毛抜きで腋の皮膚つまんだりして。でもここはあまり痛くないですね。
ところで、腋毛にしても脛下にしても、それにもちろんあそこの毛にしても、一定の長さ以上には伸びないですよね?
不思議なことに、抜いた後油断しているとすぐに伸びてくるんです。ところが、一定の長さ以上には伸びないんですね。
男性で腋毛を処理している人はあまりいないと思います。処理していないはずなのに、1メートルにも伸びた腋毛や脛毛ってのも見たことないでしょ?
髭は多分頭髪と同じで、どこまでも伸びるでしょう。
なんでなんでしょうね。一定の長さになると、もうこれ以上伸びるんじゃないよ、って言うシグナルでも出るんでしょうか。
それにしても、一定の長さに伸びたよって言うのはどうやって知るんでしょうね。
謎、です。


2003年冬

なんと言うか
こんなことしていて、何を言うのかと思われるかもしれませんが、私は自分のこと女性だなどと思ったことは一切ありません。
ま、コンビニのレジでピンクのキーを押してもらうと嬉しいのですが。

もちろん男性と付き合いたいなどと思ったこともありません。
だから、付き合ってほしい、などというたわけたメールはもらっても返信しませんので、あしからず。ちゃんとした女性とお付き合いしてください。

私は、単なるお遊びでやってるのであって、他人と係わり合いになる気は全くありませんので。
んじゃ、単なるお遊びで男と遊んだら?という突っ込みがあるかもしれませんが、単なるお遊びだからこそ、嫌なもんは嫌なんですね。
わかります?


もちろん、同好の士は大事にしたいと思ってますけどね。

それでも嫌なもんは、嫌ですが。


いつだったか忘れました

私の化粧は
写真を見れば自明のことではあるのですが、もう、それはそれは厚化粧です。はっきり言って、顔面にファンデを塗ったくってのっぺら坊にしてから眉、目、唇を描いてるってところが正解です。故に、原型をほとんどとどめていないと言っても過言ではありません。特に力を入れているのがアイメイクで、メイクを落とすと目の大きさは約半分になります。
よく聞く話に、女の子と知り合ったその日に寝屋を共にして、翌朝全く見知らぬ娘が横で寝ていた、というのがあります。私には残念ながらその類の経験はありませんが、自分の事を見ているとなるほどなぁと納得してしまいます。
事程左様にメイクというものは人の容姿を変えてしまうものであることを考えると、巷で見かける綺麗な娘たちも、メイクを落とすとそれなりなのかな、と思ってしまいます。
まぁしかし、人前に出るのに綺麗にして行くことは、誉められこそすれ責められることではありません。それに、私は厚化粧の女性が好きだったりもするわけです。
転じて、おっさんである私も、普段からもう少し身奇麗にしたらと反省してしまいます。
せめて毎日髭くらい剃りなさいよ、と。
でもね、髭は毎日剃っちゃうと抜きにくくなるので、何ぼかはのばしちゃうんですよ〜。

情けない話でした。


2004年3月

これは私の理想の女性像なのか?
というと、そうでは決してないと思います。どんな女性が理想なのかというと、わからないというのが本当のところでしょうか。
でも、引き付けられるところを目指している、とは言えるかも知れません。一応の目安として、見た目はいけいけ姉ちゃんで、話してみるとおっさん丸出し、ちゅうところを想定しております。
私の実生活の周囲にはそのような女性はおりませんけどね。
ちゅうか、おったら嫌やな。

私としては、女性の清楚な領域を汚すのはいかがなものかという思いが強くあります。それ故、花嫁、ナース、女学生等の格好はしないことにしているわけです。ナースや女学生のどこが清楚やねん、という当然のご指摘もあろうかとは思いますが、そう思うのは私の勝手ですから悪しからず。また、フリルやレースたっぷりで、フワ-とした、いかにもおんなおんなした格好は、絶対に好きにはなれません。
そういうわけで、下のようなスタイルが好きなんですね。

ただ、年齢的にいけいけ姉ちゃんはどあつかましいのではないかと思うようになってきました(やっと!)。そこで今度は大阪のおばちゃんを想定するのがいいのかな、とも思い始めています。

で、どうすれば大阪のおばちゃんになれるのか?
とりあえずバッグに飴を入れるところから始めることにしますかな。


2004年5月

パレットのフォトコン
また今回(第8回、2004年12月から)も誘惑に勝てずに出してしまいました。
全く困ったもんです。
よく考えてみると、私は初回のインターネットフォトコンから出してるので、これで連続8回目。それはそれでなかなか凄いのではないかと、自画自賛したりするわけです。
このコンテストに対する考え方は人それぞれ、いろいろあるようですが、実のところ私はとても気に入っているのです。・・・・でないと、毎回エントリーしませんよね。だって、いい歳したおっさんが、美人(?)コンテストに出られるんですよ、こんな痛快なことって他になかなかないと思いません?
そんなことで面白がるのは初心者だ、などどおっしゃる方もいるかもしれませんが、私、生涯初心者なもんで悪しからず。


2004年11月